柳沢厚労大臣がついにやりました。
「女性は子供を産む機械です」
国会は勿論日本中を巻き込んで、カンカンがくがく。
非難が集中し国会の審議は野党が欠席。
安倍内閣の支持率も急低下。
正に前途多難の状況。
ところで機械が故障だとすれば、メーカーは不良品の回収を、しなくてはならないのでは?
今回の場合はどうなるの?
製造元は親元?代替品はあるの?
売れ残りか?
出戻りのバツイチか?
隣り近所の後家さんでも考え、人口増加対策を試みた発言だったのだろうか?
マイ女房も産みたくても産まれず、長年嘆いた成果?難産・難行の末遂に一子誕生。
感動で涙をこぼしたもの。
機械は簡単に修理や潰しもきくが、生き物はそうは行かない。
機械と一緒にされたのでは、産みの苦労を目のあたりにした、甲斐性のない男親でも「男の一分」判るでしょ大臣!
「奥さんは子供を産む機械」だったのですか?
大臣は「女性に産む機会⇒環境づくりや支援体制」を訴えるべきであった。
http://blog.so-net.ne.jp/utu-mamoru/2007-02-04
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大臣の地位も軽いが口も軽い。
Excerpt: 口は重宝なものだが…災いのもとでもある。
Weblog: 酔語酔吟 夢がたり
Tracked: 2007-03-18 19:52
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